こんなお悩みありませんか?
・長時間同じ姿勢で腰やお尻が痛くてだるい
・お尻や足先まで痺れる
・長年腰痛に悩まされてる。
・ぎっくり腰を繰り消している。
・腰を前に曲げるのも、反らすのも痛い
辛い腰痛はどうやってなっていくのか?
腰は上半身と下半身を支えている重要な部分で、絶えず腰回りの筋肉には、負荷がかかっています。
骨盤や背骨などが歪むと、身体をバランスよく支えられずに筋肉が緊張した状態になってしまいます。
そうすると、負荷がかかった筋肉は疲弊し、痛みが生じます。
腰の筋肉の緊張により、背骨の椎間が狭くなり、骨と骨の間でクッションの役割をしている椎間板が横へ飛び出してしまいます。そして、神経を刺激し強い痛みとなり、椎間板ヘルニアという状態になってしまうのです。
また、筋肉がずっと緊張し椎間板が神経を引っ張ってしまうと、お尻や足にしびれを感じたりもします。
ぎっくり腰も突然、激しい痛みにおそわれる事がありますが、腰の筋肉に疲労が蓄積され、非常に硬くなっている状態で起こります。
何気なく行った動作や、急に重い物を持ち上げようとした瞬間にギクッとなる事が多いです。
腰痛になってしまう原因
☑座りっぱなしや立ちっぱなしで、長時間同じ姿勢を続ける
☑仕事や育児で中腰の姿勢が多い
☑荷物の上げ下ろし、激しいスポーツでの繰り返し動作を行う
☑姿勢が悪く背骨や骨盤が歪み、身体のバランスを崩している
☑運動不足や、加齢により筋肉が低下している
☑ストレスや不規則な生活で内臓が疲れている
☆上記のように、デスクワークや車の運転などで長時間座りっぱなしの方や、接客業で立ちっぱなし、介護や育児での中腰の姿勢を多くとる方は、日常的に腰に負担をかけています。
また、重いものを持つ作業や、激しいスポーツでも同じ動きが繰り返され、筋肉が疲労します。
加齢による筋力低下も腰痛になります。
腰が痛いと背中が丸くなり、姿勢も悪くなります。
ストレスや生活習慣の乱れにより代謝が落ち、内臓の機能低下による腰痛もあります。
これは、内臓が疲れてくるとその周辺の筋肉が緊張し、血流が悪くなるからです。このように腰痛になる原因はいろいろあります。
腰痛を放っておくとどうなるのか?
腰の痛みは急性なものから慢性的なものまで様々あります。
腰痛をそのままにしておくと、腰をかばいながらの生活が続き、腰以外の部分まで痛くなってしまいます。そうすると、日常生活にまで支障をきたしてしまい、手術を勧められるという可能性もあります。
また、足の先までしびれてしまうと感覚が麻痺してしまい、歩行困難になるケースもあります。
腰痛で色々な治療や商品など試したり、勧められたところに通ってみたがなかなか思わしくなかった。腰痛は仕方がないもの。などと諦めてはいませんか?腰痛を放っておくと最悪、上記のようなことが起こってきます。適切な施術を受けることがとても大切です。
当院の腰痛施術
- 姿勢チェック・検査
骨盤や背骨のゆがみ、腰周りの筋肉の硬さや可動域を確認し、腰痛の原因を特定します。 - 筋肉調整・血流改善
固まった筋肉をゆるめ、使えていない筋肉を働かせることで血流を促し、負担を減らします。 - 骨格矯正
ゆがんだ骨盤や背骨を整え、腰への負担を軽減し、正しい姿勢へ導きます。 - 神経のリセット
悪い姿勢を「正しい」と覚えてしまった神経に、正しい姿勢を再学習させます。 - 再発予防トレーニング
腰をしっかり支えられるように体幹やお腹・お尻の筋力を鍛え、再発しにくい身体づくりをサポートします。
さらに、日常生活でできる
- 長時間同じ姿勢を避ける工夫
- 正しい座り方・立ち方の指導
- 簡単にできる腰回りのストレッチや体操
などもお伝えし、施術+生活改善の両面からサポートしています。
腰痛が改善するとこんな未来が待っています
- 朝起きたときに腰の重だるさを感じず、スッキリ目覚められる
- 長時間のデスクワークや車の運転も、集中して快適にできる
- 買い物や家事、子どもを抱っこする動作がラクになる
- スポーツや趣味を思い切り楽しめる
- 姿勢が整い、見た目も若々しく健康的に見える
- 痛みの不安が減り、気持ちまで前向きになる
腰は身体の中心にあるため、改善すると日常生活のあらゆる場面が楽になります。
「もう歳だから仕方ない」と諦めていた方も、腰痛を取り除くことで新しい生活の楽しみ方が広がります。
⭐ 腰痛でお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。

